
北海道南部の観光地、東大沼湖畔から約2Kmほど鹿部方向に進んだところにある小さな温泉旅館。歴史は古く安政年間から続いている。
| 名 称 | 旅館留の湯 | ||
|---|---|---|---|
| 住 所 | 北海道亀田郡七飯町東大沼42番地 | ||
| 電 話 | 0138-67-3345 | FAX |
0138-67-3682 |
| URL | その他 | ||
| 内風呂 | 男女別 各1 | 休憩所 | なし |
|---|---|---|---|
| 露天風呂 | 男女別 各1 | コインロッカー | なし |
| 入浴料金 | 大人 : 370円 | 食堂 ・レストラン | - |
| 日帰り入浴時間 |
8:00~21:00 |
脱衣所 | あり |
| 定休日 | 年中無休 | アメニティー | ドライヤー |
| 宿泊 | あり | その他 | |
泉質
単純泉(中性低張性高温泉)
効能
神経痛・五十肩・筋肉痛・痔疾・慢性消化器病・冷え症
内風呂(男性用)
公衆浴場(写真)タイル張りのいたってシンプルな浴場。このほかに湯船のそこから源泉が自噴している「安政の湯」があり、そちらは入湯税がかかるため500円となっており、そちらにはシャンプー、石鹸なども常備されているとの事だ。
この日は知らずに帰ってきてしまったのが残念。

