スイーツ一覧表

うずらのプリン 室蘭うずら園 うずらのプリン 室蘭うずら園

めずらしいうずらの卵を使ったプリン 室蘭は「鉄のまち」と言われるように工業が中心であまり特産品はないのですが、「うずらのプリン」は室蘭を代表する特産品と言えるでしょう。 このプリンを製造販売してる「室蘭うずら園」は昭和36年にうずらの飼育をはじめ、昭和40年に香川町で「室蘭うずら園」として、本格的にうずらの飼育と卵の販売を始めました。     本来、うずらの卵には特有の臭みがあるのですが、「室蘭…   続きは>>こちら

トワ・ヴェールのアイスクリーム トワ・ヴェールのアイスクリーム

黒松内町特産手づくり加工センター(トワ・ヴェール)のアイスクリーム。 ぶなの原生林の日本最北端の地にある黒松内町の大自然の中でのびのびと育った牛から搾った新鮮な牛乳をそのままアイスクリームにしています。 乳化剤を一切使わずに牛乳本来のおいしさをデザートに生かし、とろける舌触りとさわやかな味わいのアイスです。         トワ・ベール 黒松内の雄大な自然を多くの人に知って…   続きは>>こちら

六美の和三盆ロール小樽(こたる)くん 六美の和三盆ロール小樽(こたる)くん

小樽の老舗菓子舗である六美(ろくみ)が作っているロールケーキです。 このお菓子の特徴は、和三盆糖という高級和菓子に使用されてる、砂糖を使用していることです。 和三盆糖とは、徳島産の竹糖(ちくとう)と呼ばれるサトウキビの品種から獲れるさとうで、口どけのよさと、淡白で上品な甘さを持った砂糖で、通常の砂糖の10倍の価格がするそうです。 和三盆ロール小樽くんは北海道産の上質な牛乳を使用した生クリームの美味しさと和三盆糖とを伝統的な…   続きは>>こちら

わらく堂の北海道スイートポテト わらく堂の北海道スイートポテト

テレビでも紹介された人気のスイーツ、札幌の菓子店わらく堂の「北海道スイートポテト」 まるでオムライスのような独特の格好と1個400グラムとちょっと迫力のある大きさも印象的です。 サツマイモの皮半分の上に、バターを使って味付けし練り上げたサツマイモをのせて表面をこんがりと焼き上げています。 サツマイモは北海道ではあまり生産されていないので、茨城産の紅吾妻使用していますが、バターと生クリームは北海道の生乳を原料に使われいます。…   続きは>>こちら

ジャムおばさんの富良野ジャム ジャムおばさんの富良野ジャム

富良野市麓郷(ろくごう)にある富良野ジャム園でつくられている手作りジャム ハスカップ、りんご、イチゴ、こけもも、ブルーベリー、かぼちゃなど38種類もの果物や木の実、野菜などからつくられており「ジャムおばさんのジャム工房」から販売しています。 昔ながらの手間ひまをかけたジャムで、砂糖を少なめにし素材本来の甘みや酸味を大事し、防腐剤や合成剤、着色料などは一切使用されていません。     ジャム工房の店内…   続きは>>こちら

柳月 ユキピリ花 柳月 ユキピリ花

北海道らしく、雪の結晶をイメージしてつくられたユニークなお菓子です。 それが、十勝地方音更町のお菓子の老舗、株式会社柳月を代表するお菓子です。 「ユキピリ花」は珍しく、小麦粉を使わす100%米粉を使用しています。 口の中でホロリと砕けて、フワーッと溶けていく食感と甘さは新しく不思議な感覚で、まさに舞い降りた粉雪が溶けていくイメージです。       柳月は戦後間もない、昭和22年、北海…   続きは>>こちら

六花亭 ストロベリーチョコ 六花亭 ストロベリーチョコ

帯広のお菓子の老舗 六花亭のお菓子の中でもストロベリーチョコは特に人気の高い商品です。 フリーズドライにした丸ごと1個のイチゴにチョコレートがコーティングされたスイーツです。 口に入れてかじってみると、サクッとしたフリーズドライの歯触りとチョコレートのまろやかさが独特の食感を作り出しています。 風味を損なうことなくフリーズドライされた、イチゴの甘さと酸味とチョコレートの甘さが本当によくマッチしていて、私も大好きなスイーツで…   続きは>>こちら

夕張メロン ピュアゼリー 夕張メロン ピュアゼリー

夕張メロンピュアゼリー は「世界モンドセレクション」に於いて初出品で最高金賞を受賞しており、また、日本航空機内茶菓でも永年つかわれている位に評価の高いスイーツです。 私の感想~言わせてもらうと、メロンを使ったお菓子類においしいと言われるものは殆どないと思っています。 キャンディーにしろ、キャラメルにしろ、またクリームに混ぜても、独特のメロンのにおいや味がどうしても、他の材料とマッチしている気がしないのです。 「やはりメロン…   続きは>>こちら

苫小牧 三星のよいとまけ 苫小牧 三星のよいとまけ

「よいとまけ」は苫小牧を代表するお菓子と言えます。 テレビの人気番組「秘密のケンミンSHOW!」でも紹介され、日本一食べにくいお菓子としても有名になりました。 「食べにくい」と言っても、決して美味しくないと言う意味からではありません。 ロール状になったカステラの上に、ベトベトのハスカップジャムが塗られ、それをオブラードで包まれており、それが丸ごと1本の状態なので、食べやすいようにナイフで切ろうにも、オブラートが邪魔をするた…   続きは>>こちら

北の逸品 アイスクリーム工房 北の逸品 アイスクリーム工房

自分で選んだオリジナルのアイスを注文できる「北の逸品 アイスクリーム工房」 お店で直接、アイスの種類やトッピングを選んで注文できるのはよくありますが、ネット通販で買えるところは珍しいと思います。 まず、カップの底に入れるスポンジの種類を選び、次にアイスやシャーベットを選びます、種類は豊富でバニラ、メロン、ハスカップ、トウモロコシ、チョコレート、ジャガイモ、バッファロー(ブドウ)、などなど。 3種類を混ぜ合わせてお好きな配分を…   続きは>>こちら

菓子処 梅屋のみんなの白くま 菓子処 梅屋のみんなの白くま

「菓子処 梅屋」は北海道旭川市で大正3年創業の老舗です。 90年の長い歳月にわたり、北の風土に根ざしたお菓子づくりを続けてきました。 北海道産の素材を多く使用し、和菓子、洋菓子ともに人気が高いお店です。 和菓子では、北海道産の小豆を使用した「星の梅」、 洋菓子では北海道の牛乳や卵をつかった、生シュークリームや各種ケーキも評判です。         旭川と言えば、色々…   続きは>>こちら

きのとやの酪農チーズプリンと北海道いちごプリン きのとやの酪農チーズプリンと北海道いちごプリン

洋菓子のきのとやと言えば、テレビや雑誌でも有名になった札幌の洋菓子の有名ブランド 私も、たまになんですがきのとやのケーキを買うことがありますが、本当においしいですね。 そのきのとやでは、北海道産の原料にこだわったスイーツもたくさん、つくられています。 その中に「酪農チーズぷりん」と「北海道いちごプリン」があります.。    左の写真は「酪農チーズプリン」 素材には、北海道美瑛産の牛乳と北海道産の…   続きは>>こちら

ROYCE'(ロイズ)の生チョコレート ROYCE'(ロイズ)の生チョコレート

ROYCE'(ロイズ)の生チョコレートと言えば、チョコレートでは、いまやすっかり北海道を代表するおみやげ品の定番となっていますね。 道内の観光地をめぐっても、あちこちで土産コーナーの店頭に並んでいますし、直売店も目にします。 私も、ロイズのチョコレートは大好きでよく買いますが、香りのいいチョコレートパウダーでふんわり包まれた、やわらかで濃厚なチョコレートが口の中で溶けてひろがる優しい味わいがとても気に入っています。 …   続きは>>こちら

石屋製菓「白い恋人」 石屋製菓「白い恋人」

北海道を代表するお菓子の老舗として、石屋製菓の「白い恋人」。 管理人も時々お土産などでもらって食べる事はありますが、クッキーのサクッとした歯ざわりと、ホワイトチョコレート程よい甘さが、口の中に広がって、本当においしいと思います。 一時賞味期限問題で話題になってしまいましたが、現在はお客様の信頼を回復すべく、気持ちを新たにしっかりと取り組んでおられるようです。 最近、(2011年)「面白い恋人」が注目を浴びて、ちょっともめ…   続きは>>こちら

牧家の「白いプリン」 牧家の「白いプリン」

最近白いプリンの人気が高まってきていて、テレビでも各地の「白いプリン」や「牛乳プリン」が紹介されています。 私の住む室蘭の隣町「北の湘南」と呼ばれている伊達市には、株式会社牧家(ぼっか)のちょっと珍しいオリジナルプリンが販売されてます。 北海道の中でも、特に気候の温暖な伊達市の 農場で育った健康な牛からとれた新鮮な牛乳で作られたプリンは、小さな風船の中につめられていて、食べるときはお皿の上に乗せてからつまようじをプチッとさ…   続きは>>こちら

クレープ工房の手作り「生キャラメル」 クレープ工房の手作り「生キャラメル」

品切れ続出!今人気集中の「生キャラメル」   今、生キャラメルは人気スイーツの代表商品となっていますね。 特に北海道産の牛乳からつくられる生クリームをじっくり時間をかけて煮詰めて作ったキャラメルは 大人気!空港などでも販売されていますが、すぐに品切れして中々口にできないようです。 何と言っても、口の中でスーッと解けて、濃厚な甘さが口の中いっぱいにひろがる食感が 最高です。 クレープ工房の手作り「生…   続きは>>こちら