おすすめの特産品一覧表

北海道産グリーンアスパラ 北海道産グリーンアスパラ

  アスパラは長野県、栃木県、鹿児島県など、全国で生産されているが、北海道もその主要産地のひとつとなっている。 北海道での収穫期は4月~8月までだが、特に5月~6月中旬の頃が非常に甘みも強く、太いものが多く、北海道の春の味覚として全国的に人気があるようだ。 北海道内の各地で生産されているが、代表的な産地としては富良野周辺、美唄、旭川が挙げられ、年間の寒暖差が大きい地方ほど甘くて美味しいアスパラが獲れると言われてい…   続きは>>こちら

北海道の毛ガニ 北海道の毛ガニ

北海道を代表する食材となっている毛ガニ 分布は日本海沿岸、茨城県以北の太平洋岸からアラスカ沿岸までと広いのだが、栄養豊富な厳寒の海で育った北海道沿岸のものが脂の乗りが味が良く人気も高い。 資源保護の観点から、自治体や漁協の自主規制によって時期と漁法、漁獲量は地域によって異なっている。 北海道では、カニ篭漁で漁獲され甲羅の大きさが8センチ以上のオスガニのみ漁獲され、未成熟の甲羅の柔らかいものは捕獲せずにそのまま放流される…   続きは>>こちら

松前産 天然本まぐろ 松前産 天然本まぐろ

津軽海峡に面する松前町でも本マグロが獲れ、近年では「松前マグロ」としてブランド化テレビなどでも紹介されることが多くなってきました。 確かにマグロと言えば青森の大間、函館の戸井が有名ですが、同じ津軽海峡に面している松前のマグロもその品質には全く劣ることがありません。                 本マグロの本当の名はクロマグロ(黒鮪)…   続きは>>こちら

散布(ちりっぷ)産毛がに 散布(ちりっぷ)産毛がに

北海道で毛がには1年を通じて漁獲されますが、漁期は場所によって異なります。 冬から4月頃までは釧路近海で漁獲されますが、特に散布(ちりっぷ)産の毛がにの味は抜群です。 冬時期の毛がには身がギュッとしまっており、ジューシーなカニ足とみそも甘く高級とされています。 北釧水産では、買い付けから販売まで自社で一貫して行い、鮮度の良い最高級の毛ガニを活または茹でたてで販売しています。       …   続きは>>こちら

柳月 ユキピリ花 柳月 ユキピリ花

北海道らしく、雪の結晶をイメージしてつくられたユニークなお菓子です。 それが、十勝地方音更町のお菓子の老舗、株式会社柳月を代表するお菓子です。 「ユキピリ花」は珍しく、小麦粉を使わす100%米粉を使用しています。 口の中でホロリと砕けて、フワーッと溶けていく食感と甘さは新しく不思議な感覚で、まさに舞い降りた粉雪が溶けていくイメージです。           &n…   続きは>>こちら

神内ファームの和牛あか 神内ファームの和牛あか

国産牛肉と言えば、松坂牛や神戸牛などの高級牛肉である黒毛和牛が代表的で、全体の約95%を占めています。 黒毛和牛の特徴はさしと言われる脂肪分の多いことですが、日本人の霜降りを好むことが黒毛和牛の人気となっています。 これに対し、赤毛和牛の存在も注目を浴びているようです。 もともと熊本と高知で生まれたそうですが、黒毛和種に比べ、体格も大きく、温厚な性格で放牧に適しています。 肉も脂肪分の多い黒毛和と異なり、脂肪分は適度で、…   続きは>>こちら

松前産活えぞあわび 松前産活えぞあわび

  こりこりとした歯ごたえと口の中と磯の香りが口の中にひろがるあわび。 えぞあわびはちょっと贅沢な北海道の高級海産物です。 鮑は、日本の北海道南部から九州、朝鮮半島および中華人民共和国北部の干潮帯付近から水深20m程の岩礁に生息し、アラメ、ワカメ、コンブなどの褐藻類を食て育ちます。 その中で、北海道の「エゾアワビ」はクロアワビの亜種で冷たい海で育つ分、本州のものから比べると小振りですが、北海道の良質な海藻類を…   続きは>>こちら

まぼろしのサケ 鮭児 まぼろしのサケ 鮭児

鮭児は1万匹に1匹しか獲れないとされ、「幻の鮭」とも言われています。 「鮭児」とは、日本の河川の生まれではなくロシアのアムール川の生まれで、知床半島付近を餌を求めてやってきた鮭です。 「鮭児」の名の通り、成熟前の若い鮭ですので一般の鮭よりも魚体は小ぶりですが、秋鮭の仲間にはない、繊細な霜ふりが見られます。 さらに、青味が勝った魚体で、尾びれがピンク色しているなどの特徴があり、脂肪の比率が通常のサケより極めて高く、刺身で食…   続きは>>こちら

苫小牧産ほっき貝 苫小牧産ほっき貝

苫小牧産ほっき貝は今や北海道の水揚げ量トップの代表的なする水産品になりました。 ほんのりとした甘みとサクッとした食感は格別ですね。 苫小牧のほっき貝は栄養豊富な水深5~6mの海底で、最低でも5年間の成長を経て水揚げされます。 その漁法も独特で、「噴流式ケタ網」という、高圧水流を砂中の貝に吹きかけて掘り返すそうで、こうすることによって貝が傷つくのも防げるそうです。     新鮮なホッキはお刺身はも…   続きは>>こちら

幻の北海道米 おぼろづき 幻の北海道米 おぼろづき

「北海道札幌市の独立行政法人農業・食品産業技術総合研究機構北海道農業研究センターが1995年より8年の歳月をかけて開発・育成した美唄生まれの新品種です。 北海道の寒さ厳しい環境は、それが故にその環境に耐えられおいしい米を作るために多くの研究と改良が加えられ、苦労の結果として良い米が生まれたと言えます。 おぼろづきは北海道の作付面積の約半分を占める、空知地方美唄市で生まれました。 味、柔らかさ、つやはともに、コシヒカリに匹…   続きは>>こちら

牛の里の白老牛肉 牛の里の白老牛肉

    長引く不況の影響でしょうか、年末年始もあまり出かけずに自宅でのんびりと過ごす「巣ごもり」が増えているそうです。 旅行などでたくさんお金を使う事を避け、じたくでちょっとだけおいしいものを食べてちょっとだけ贅沢をする。 そんな訳で、各地の特産品を通信販売で自宅にお届けするサービスの売上が増えつつあるようです。 そんな人たちにおすすめなのが北海道白老の黒毛和牛の牛肉です。 北海道の豊かな大地で育…   続きは>>こちら

王子サーモンの天然ベニサケスモークサーモン 王子サーモンの天然ベニサケスモークサーモン

王子サーモンのスモークサーモンは本当においしいですよね。     私も何度か食べた事がありますが、紅鮭の味と香ばしいスモークの風味がなんとも言えないんですよ。 製造元の王子サーモンは本社東京、原料の鮭はカナダ産の天然の鮭なので純粋な北海道産とはいえないのですが、 本店、工場は北海道苫小牧市にあることと、人気が高いことで、あえて紹介します。       &nb…   続きは>>こちら

室蘭やきとり 一平の焼き鳥 室蘭やきとり 一平の焼き鳥

室蘭名物 やきとり一平 ここ数年、「室蘭の焼き鳥」が全国的にも有名になってきて、テレビや雑誌、インターネットでも紹介されるようになってきました。 室蘭市内でもまちをあげて、室蘭の名物にしようと宣伝にも力をいれています。 焼き鳥そのものは全国どこでも「焼き鳥屋」さんがあって、珍しいものではありませんが、鶏肉と長ネギを串に さして焼いているのが一般的です。 ところが、室蘭の焼き鳥の特徴は豚肉と玉ねぎを使用し、洋カラシを付…   続きは>>こちら

松尾ジンギスカン 松尾ジンギスカン

ダイエット効果にも期待!ジンギスカン   北海道を代表する食べ物のひとつにジンギスカンがあります。 大抵の方がご存知の通り、ジンギスカンには羊の肉が使われています。 羊の肉には効率よく体脂肪を燃焼させコレステロールの増加を抑制させるアミノ酸の一種カルチニンが豊富に 含まれています。 ですから、生活習慣病の予防やダイエットに効果があるため、最近は非常に注目されている食材ですね。   ジンギスカン…   続きは>>こちら

北海道浜中町産の生えぞばふんうに 北海道浜中町産の生えぞばふんうに

「うに」と言えばやはり北海道産のえぞばふんうにが最高! 北海道のきれいな海、良質の昆布をたくさんたべて育った釧路管内のうには貴重で、最高級品と言われています。 北海道のうには晩秋から真冬にかけて漁が行われています。 北釧水産さんではその貴重な浜中の海でとれた生うに(えぞばふんうに)を海水と同じ塩分濃度の塩水につけ、鮮度を損なうことなく、お届けしています。 無添加で苦味も全くありません。 その濃厚で甘いウニの味をご自宅…   続きは>>こちら