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ボタンエビはすし屋さん居酒屋さんのメニューでも良く見かけますが、国産のものは漁獲量も少なく、めったにお目にかかる事はありません。
ボタンエビは主に太平洋側にいるのが本種なのですが、一般にボタンエビと言われて出回っているのは、北海道、日本海で獲れるトヤマエビと言うのが本当の名前だそうです。
特に、留萌の北にある「苫前」の沿岸で捕れるボタンエビ(一般名)は特大サイズで貴重品です。
ぷりぷりとした食べ応えのある濃厚な味、と食感、とろりとした舌触り。
焼いて食べてもおいしいのですが、やはり、新鮮なものを刺身やお寿司でいただくのが一番ですね。
ちなみに、ボタンエビの名の由来は生きているときは牡丹の花のように赤いためその名がつけられたそうです。また、地元ではトラエビとも言うそうです。
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ボタンエビ(特大サイズ)650g
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| 650g(8尾前後) | |
| 価格:6,000(税込) | |
| 販売元:北海道ぎょれん |
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刺身用ボタン海老500g(11尾程度)
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| 刺身用ボタンエビ500g (11尾程度) | |
| 価格:4,320(税込) | |
| 販売元:北海道ぎょれん |








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