肉・加工品一覧表
| 知床牛 | |
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網走地方大空町にある知床牛生産組合(大橋牧場)の黒毛和牛のブランド牛 大橋牧場は、長年の経験に加え飼料会社と共同で開発した穀物飼料を与え、稲ワラも北海道産のものを使用し、また紀州梅干の残さを使った塩梅などの独自飼料配合の飼料を、1頭1頭牛のコンディションを見ながら与えている。 肉へのこだわり (無農薬) 牧場内では一切農薬をしようせず、厩舎内では演歌を訊かせるなど、ユニークで独創的な育成方法を取り入れている。 知床牛… 続きは>>こちら |
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トワ・ヴェールのハム・ソーセージ |
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「ブナ北限の里」で知られている黒松内町にある黒松内町特産物手づくり加工センター(トワ・ヴェール)でつくられているハム・ソーセージ類 地元黒松内町や北海道産の上質の豚肉を原料とし、時間と手間を惜しまず昔ながらの製法で作られている。 ベーコンやハムは、小骨やスジを取り除き塩と数種類のスパイスを手ですり込み、時間をかけて塩漬けされる事で独特の風味を引き出している。 最後に桜のチップでスモークし、天然の防腐効果ももたされている。 … 続きは>>こちら |
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長沼町 かねひろジンギスカン |
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ジンギスカン文化が深く根付いている町・長沼の「かねひろジンギスカン」 昭和39年に長沼町の一軒の小さな精肉店「広川精肉店」で誕生したのが始まり。 当時、町では多くの綿羊が飼育され、ジンギスカン文化がすでに誕生してたが、先代の社長は「幅広い年代に愛される味」を目指し、多くの人に親しんでもらえるジンギスカン作りを始めた。 かねひろジンギスカンは、良質の… 続きは>>こちら |
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エーデルワイスのハム・ソーセージ |
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北広島市にあるエーデルワイスファームのハム・ソーセージは、およそ70年前に北海道で牧場をはじめ、自家用として家族で食べるために作りだしたのが始まり。 1986年にホテルの要請があって商品化がされた。 エーデルワイスのハム、ベーコンの製造方法は、本場ドイツでも行われなくなった古典的製法「長期氷温熟成」を行っている。 多くのハムは1週間くらいの期間で製造されるが、ここでは4週間もの時間をかけて塩漬け・熟成をさせて肉のうまみを限… 続きは>>こちら |
| 滝川産 北海あい鴨 | |
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「北海あい鴨」とは石狩川と空知川に抱かれた肥沃な大地で育てられたブランド鴨。 英国産のチェリーバレー種のマガモとアオクビアヒルを交配、改良を重ねられて作らた。 柔らかい肉質が特徴で、脂肪がほど良くのった逸品。 鴨肉は高級食材のひとつであるが、ビタミンやリノール酸が多くコレステロールが少ない合鴨は健康的な食材としても人気がある。 ビタミンA1、B2、鉄分や銅も豊富で、美肌や貧血にも効果がある… 続きは>>こちら |
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びらとり和牛 |
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北海道の南西部に位置する平取町で生産された「びらとり和牛」は、平取町の凍てつく冬の寒さを乗り越える事によって、肉の旨味が凝縮され、味の濃い牛肉になっているのが特徴。 平取町では、昭和37年に島根県から繁殖牛が導入され、その後「びらとり和牛」ブランドが誕生。 現在では札幌市を中心に、幅広い人々に愛されるブランドとなっている 肥育素牛の大半が平… 続きは>>こちら |
| 宗谷黒牛・北の黒牛ハンバーグ | |
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日本最北端 稚内市宗谷岬の宗谷丘陵にある牧場、宗谷岬牧場で育った宗谷黒牛の牛肉を100%使用したハンバーグです。 宗谷黒牛とは、肉質のよい「黒毛和種」と寒さと放牧に適した「アンガス種」または「ホルスタイン種」を掛け合わせた、お互いのよいところが合わさった肉牛です。 生産量が少ないため、流通が少なく「幻の牛肉」とも言われています。 その貴重な牛肉と北海道産の玉ねぎ、鶏卵を使用した本格的なハンバーグです。 宗谷黒牛の弾力のあ… 続きは>>こちら |
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白老牛「あべ牛」の極上ハンバーグ |
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黒毛和種の牛肉ブランド肉「白老牛」を使用したビーフハンバーグ。 「あべ牛」は牧草やおからを飼料とし、天然の地下水を組み上げて飲料水とし、安全・清潔な環境で大切に大切に育てられた、白老の黒毛和牛。 安全性とおいしさにこだわり、抗生物質などの薬品類は一切与えず、野生動物が薬として食べている火山灰の中の黒土を、森から運んで食べさせています。 また、食欲増進のために、野生の木の皮を粉末にしたものを与えてもいるそうです。 余計な臭… 続きは>>こちら |
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日本最北端の牛肉「宗谷黒牛」 |
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宗谷黒牛は日本最北端の稚内にある宗谷岬牧場で生産されるブランド牛肉です。 牧場では、黒毛和種、黒毛和種とアンガス種または黒毛和牛とホルスタイン種の交雑種などを牧場が独自に定めた「生産基準」に基づいて生産されています。 また独自の厳しい「飼料給与マニュアル」を作成し、それに沿って肥育しています。 肉質は黒毛和牛の長所を受け継ぎ、やわらかで適度なサシがあり、甘みのある脂分が特徴です。 &nbs;… 続きは>>こちら |
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白老牛の店 いわさきの牛肉 |
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「白老牛の店 いわさき」は北海道を代表する牛肉のブランド「白老牛」を自社で飼育、精肉した製品を販売しています。 「白老牛」は昭和29年に島根県から導入された黒毛和種の牛を肥育したところから始まり、平成18年には「白老牛」が商標登録され、地域ブランドとして全国展開され、平成20年に開かれた「北海道洞爺湖サミット」でも日米首脳会談後の晩さん会に使用されています。 現在では、最高級牛肉の松坂牛とも引けを取らないほどの、高級牛肉とし… 続きは>>こちら |
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池田町のいけだ牛 |
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「十勝ワイン」のふるさととして全国的に有名な池田町。 広大な十勝平野に位置するこの町の牧場では、「あか牛」と呼ばれる褐色和種を農家の方が、出生から肥育出荷まで一貫して行っています。 最高級ブランドとされている黒毛和種とは異なり脂身の量は多くはありませんが、細やかな霜降りのサシが入っています。 余分な脂肪が入っていない分、赤肉の本来の甘みや旨みなど優実豊かな味わいを楽しむことができます。 いけだ牛は年間に出荷できるのが、2… 続きは>>こちら |
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のざき精肉店の釧路湿原ジンギスカン |
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標茶町のざき精肉店の釧路湿原ジンギスカン 北海道の食の風土としてあるジンギスカンですが、さすがに広い北海道は地域によってジンギスカンの食べ方にも多少の違いがあります。 味付けジンギスカンの発祥とされている松尾ジンギスカンがあるように、滝川市が位置する道央や道北ではタレにつけた羊肉を焼いて食べるのが主流ですが、道東、道南地区では生肉を焼いてからタレをつけて食べる方が多かったようです。 しかし、釧路地方標茶町ののざき精肉店で… 続きは>>こちら |
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札幌バルナバハム |
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札幌バルナバハムはハムづくりの自然環境に適した北海道で、本物の味にこだわってハムをつくり続けています。 約30年前、ハム・ソーセージの本場ドイツの伝統的製法を学んだ5人がはじめました。 厳選された北海道産の豚肉を中心に使用し、保存料・着色料は一切使用していません。 香辛料 香辛料の味を主体とするハムではなく、肉本来の旨みをひきだす隠し味として、バランス良く使用しています。 製造工程も、大量生産型のオ… 続きは>>こちら |
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長沼ジンギスカン タンネトウ |
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長沼ジンギスカンはジンギスカンの老舗メーカーで昭和27年の創業です。 「タンネトウ」は若羊の脂身が少ない羊一頭に数キロしかとれない希少な肉を、北海道の厳しい自然の大地から獲れた野菜をベースに作られた秘伝のたれに漬け込んでいます。 現在日本では羊肉の生産が非常に少ないため、残念ながら肉はニュージーランドなどの海外から輸入されていますが、北海道の風土が生んだ食文化を守り… 続きは>>こちら |
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エゾシカの肉 |
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最近はエゾシカの肉を使った、料理や食品がブームになっているようです。 カロリーも牛肉や豚肉と比べてもおよそ3分の1で、タンパク質はおよそ2倍、脂肪分は10分の1、鉄分は3倍となっており、高タンパクかつ低脂肪で、鉄分も多く含まれており、栄養学的に非常に優れた食品であると評価されており、生活習慣病を予防する健康食品として注目されてもいます。 味も淡白でくせがないため、焼き肉や煮物などにもよく合います。 ただ… 続きは>>こちら |
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かみふらのポーク |
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上富良野は私が毎年必ずツーリングに出かける富良野~美瑛方面の拠点として、キャンプをしている場所。 この一帯は北海道の観光スポットとして、ラベンダー、美しい景色が人気であり、特産品としてはジャガイモや乳製品がよく知られています。 もうひとつ、注目すべき特産品がかみふらのポークです。 たしかに、豚肉は全国どこでも生産されており、北海道=上富良野=豚肉 とはあまり連想されないかもしれません。 ただ、ここの豚肉は一味違います。 ま… 続きは>>こちら |
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神内ファームの和牛あか |
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国産牛肉と言えば、松坂牛や神戸牛などの高級牛肉である黒毛和牛が代表的で、全体の約95%を占めています。 黒毛和牛の特徴はさしと言われる脂肪分の多いことですが、日本人の霜降りを好むことが黒毛和牛の人気となっています。 これに対し、赤毛和牛の存在も注目を浴びているようです。 もともと熊本と高知で生まれたそうですが、黒毛和種に比べ、体格も大きく、温厚な性格で放牧に適しています。 肉も脂肪分の多い黒毛和と異なり、脂肪分は適度で、… 続きは>>こちら |
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上富良野町のふらの和牛 |
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牛肉と言えば、 肉質が最も良いのは「黒毛和種」の牛肉。 高級和牛としてブランドが確立している、松坂牛・神戸牛なども「黒毛和種」の「但馬牛」を肥育したものです。 北海道内にも多くの「黒毛和種」の和牛を肥育されており、白老牛も道内の牛肉ではブランドが確立してきております。 富良野でも但馬牛を源に、昭和45年から「ふらの和牛」として肥育をはじめられており、この地方の自然の中で育てられた和牛の肉質は、独特のサシと肉の… 続きは>>こちら |
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トンデンファームの石狩川ベーコン |
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TV番組「どっちの料理ショー」で特選素材に えらばれました。 「石狩川ベーコン」はトンデンファーム看板商品 で、テレビ、ラジオ、雑… 続きは>>こちら |
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十勝・帯広の名物 ぶたどん |
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豚丼は「十勝豚丼」「帯広系豚丼」ともいわれ本場ではひらがなで「ぶたどん」といいます。 帯広を中心に十勝地方でに広まった食べ物で、豚肉を砂糖醤油などで甘辛く味付けしたものをどんぶりご飯の上にのせたものです。 ですから、牛丼チェーンの店のように、牛肉の代用にしたものとは見た目も味も全く違います。 帯広市の大衆食堂「ぱんちょう」創業者、… 続きは>>こちら |
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牛の里の白老牛肉 |
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長引く不況の影響でしょうか、年末年始もあまり出かけずに自宅でのんびりと過ごす「巣ごもり」が増えているそうです。 旅行などでたくさんお金を使う事を避け、じたくでちょっとだけおいしいものを食べてちょっとだけ贅沢をする。 そんな訳で、各地の特産品を通信販売で自宅にお届けするサービスの売上が増えつつあるようです。 そんな人たちにおすすめなのが北海道白老の黒毛和牛の牛肉です。 北海道の豊かな大地で育… 続きは>>こちら |
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室蘭やきとり 一平の焼き鳥 |
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室蘭名物 やきとり一平 ここ数年、「室蘭の焼き鳥」が全国的にも有名になってきて、テレビや雑誌、インターネットでも紹介されるようになってきました。 室蘭市内でもまちをあげて、室蘭の名物にしようと宣伝にも力をいれています。 焼き鳥そのものは全国どこでも「焼き鳥屋」さんがあって、珍しいものではありませんが、鶏肉と長ネギを串に さして焼いているのが一般的です。 ところが、室蘭の焼き鳥の特徴は豚肉と玉ねぎを使用し、洋カラシを付… 続きは>>こちら |
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松尾ジンギスカン |
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ダイエット効果にも期待!ジンギスカン 北海道を代表する食べ物のひとつにジンギスカンがあります。 大抵の方がご存知の通り、ジンギスカンには羊の肉が使われています。 羊の肉には効率よく体脂肪を燃焼させコレステロールの増加を抑制させるアミノ酸の一種カルチニンが豊富に 含まれています。 ですから、生活習慣病の予防やダイエットに効果があるため、最近は非常に注目されている食材ですね。 ジンギスカン… 続きは>>こちら |
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牛の里の白老牛ハンバーグ |
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北海道白老町の和牛レストラン牛の里で販売している「白老和牛入り手作りハンバーグ」はとても人気の高い商品で、店頭はもちろん通信販売でも沢山注文が殺到しています。 北海道の豊かな大地で育てた黒毛和牛「白老牛」の肉を使い、風味豊かなハンバーグに仕上げています。 そのまま焼いて食べてるのはもちろんですが、ハンバーグカレーやメンチカツの材料にしてみたり、アイデア次第でおいしい食べ方は他にもたくさんあります。 … 続きは>>こちら |



