道南地区の温泉一覧表


      仲洞爺温泉 来夢人の家(キムンドのいえ) 名 称 仲洞爺温泉 来夢人の家(キムンドのいえ)
住 所 北海道有珠郡壮瞥町仲洞爺30-11
日帰入浴 宿泊 露天風呂 混浴
概 要

  洞爺湖の湖岸にフィンランド産の松材100%使用してログハウス調に建てられた木の香りのする公営温泉。 隣はには仲洞爺キャンプ場があり、その管理棟の…   続きは>>こちら


      平田内温泉 熊の湯露天風呂 名 称 平田内温泉 熊の湯露天風呂
住 所 北海道二海郡八雲町熊石平町
日帰入浴 宿泊 露天風呂 混浴
概 要

熊石平町の国道229号線から国民宿舎ひらたない荘方向の山側に向う道を約7kmほど平田内川に沿って進んだ行き止まりに「熊の湯」がある。 国道からは「青少年旅行村…   続きは>>こちら


      温泉ホテル八雲遊楽亭 ひらたない荘 名 称 温泉ホテル八雲遊楽亭 ひらたない荘
住 所 北海道二海郡八雲町熊石平町329番地
日帰入浴 宿泊 露天風呂 混浴
概 要

開湯は18世紀ころと古く、道南熊石町は温泉熱を利用したエゾアワビの養殖が盛んで、あわびの里として知られており、夏には「あわび祭り」も開かれる。その、特産品のあ…   続きは>>こちら


      カルデラ濁川温泉 ふれあいの里 名 称 カルデラ濁川温泉 ふれあいの里
住 所 北海道茅部郡森町字濁川281
日帰入浴 宿泊 露天風呂 混浴
概 要

国道5号線をから道々778号線を約6.5キロ進むと山間の田園地帯に静かな温泉郷がある。濁川温泉は古くから湯治場として利用されてきた温泉で、どこを掘っても湯が出…   続きは>>こちら


      しかべ間欠泉公園 名 称 しかべ間欠泉公園
住 所 北海道茅部郡鹿部町字鹿部18番地の1
日帰入浴 宿泊 露天風呂 混浴
概 要

   噴火湾に面する漁業の町、鹿部町は泉源が30箇所以上もある道南有数の「温泉のまち」でもある。 「しかべ間歇泉公園」は天然温泉の噴水で…   続きは>>こちら


      黒松内温泉 ぶなの森 名 称 黒松内温泉 ぶなの森
住 所 北海道寿都郡黒松内町字黒松内545
日帰入浴 宿泊 露天風呂 混浴
概 要

黒松内町はブナ林の北限といわれ、町の公共温泉であるぶなの森の周囲にもブナ林がひろがっている。 温泉が建てられたのは1998年と比較的新しく、館内全体に清潔感が…   続きは>>こちら


      水無海浜温泉露天風呂 名 称 水無海浜温泉露天風呂
住 所 北海道函館市恵山岬町
日帰入浴 宿泊 露天風呂 混浴
概 要

北海道南端の恵山岬付近の海岸にある珍しい混浴、無料の露天風呂。 海岸の底から温泉が自噴しており、泉質はナトリウム−塩化物・硫酸塩泉だそうだ。 石のゴロゴロした…   続きは>>こちら


      温泉旅館 銀婚湯 名 称 温泉旅館 銀婚湯
住 所 北海道二海郡八雲町上ノ湯199
日帰入浴 宿泊 露天風呂 混浴
概 要

国道5号線落部から山間を厚沢方面へ10kmほど進んだところにある、風 情あふれる温泉旅館。 大正14年に開掘し、当時大正天皇の銀婚式にあたり、創設者夫婦の銀 …   続きは>>こちら


      二股らぢうむ温泉 名 称 二股らぢうむ温泉
住 所 北海道山越郡長万部町大峯32
日帰入浴 宿泊 露天風呂 混浴
概 要

二股川上流カリュシュナイ川ほとりにある、原生林に囲まれた湯治旅館。有 名な湯華ドームはアメリカのイエローストーンと二股の世界で2ヶ所しかない非常に珍しいもの。…   続きは>>こちら


      旅館留の湯 名 称 旅館留の湯
住 所 北海道亀田郡七飯町東大沼42番地
日帰入浴 宿泊 露天風呂 混浴
概 要

北海道南部の観光地、東大沼湖畔から約2Kmほど鹿部方向に進んだところにある小さな温泉旅館。歴史は古く安政年間から続いている。 内風呂(男性用) 公衆浴場(…   続きは>>こちら


      見市温泉旅館 名 称 見市温泉旅館
住 所 北海道二海郡八雲町熊石大谷町13番地
日帰入浴 宿泊 露天風呂 混浴
概 要

遊楽部岳(見市岳)の南麓に江戸末期(1860年ころ)に発見され、湯治場 として開湯した、周囲を深い山に囲まれた源泉かけ流しの静かな温泉旅館。湯は鉄分が豊富なた…   続きは>>こちら


      八雲温泉 おぼこ荘 名 称 八雲温泉 おぼこ荘
住 所 北海道二海郡八雲町鉛川622
日帰入浴 宿泊 露天風呂 混浴
概 要

松前藩時代に開湯したと言われている、鉛川渓流沿いの静かな温泉宿。 鉛川の渓流が眺められる風情のある岩づくりの露天風呂は、広々としゆったりと浸かれる。 平成17…   続きは>>こちら


      奥美利可温泉(おくぴりかおんせん) 山の家 名 称 奥美利可温泉(おくぴりかおんせん) 山の家
住 所 北海道瀬棚郡今金町字美利河352
日帰入浴 宿泊 露天風呂 混浴
概 要

国縫より国道230号線を今金町方面へ約12km、ピリカダム横からさらに川沿いの細い山道を約16km程奥へと進む。途中幾つもの橋を渡り、曲がりくねった道を対向車…   続きは>>こちら